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2005年06月18日Sat [14:32] 世界の話題  

火病

韓国の火病(鬱火病)と言えば、主に韓国人が患う、彼ら特有の文化病として知られていますね。これは一種の心身症なのでしょうが、そこに韓国の持つ特異な環境。そこにも、原因の一つが有ると考えられます。

今では現地報道(ネット)とか個人サイトを通じて、韓国の過剰気味な自国賛美を知ることが出来ます。しかし、それとはあまりにかけ離れた、韓国の現実。韓国国民は世界一優秀な民族で、歴史上、一度も他国を侵略などした事の無い、とても平和な民族なのだ。我が民族は半万年(5000年)以上、誰の支配下に入った事も無く独立を保った民族なのだ。と。そんな世界的にはまるで通用しない事を幼少の頃から教えられ、それが自分で物事を知り、考えられるような年頃になると混乱するのです。

何故なら、それは日本だけではなく、世界中の文献が否定する事ですから。

それまで心の支えにしてきた知識の数々が、自尊心が音を立てて崩れ去る。普通なら現実に合わせて自我を修正するのですが、それすら許さないとばかりに、政府・マスコミを通じての洗脳教育が有ります。

かくして「世界の方が間違っているのだ」とばかりに、空想の世界へ。そうもいかない事になると、現実を認めたくない一心で意識を混乱し、体調を変調させたりと、兎に角、自分自身すら誤魔化す。それが火病なのです。

だから竹島問題も国際法廷に出すなんて考えられず、兎に角、強弁する。他国の領海侵犯しても、そんな事は関係なく、ただただ相手を非難する。それが世界中で韓国人の評判を落とす行為で有ろうが無かろうが、それすらも全く自ら考えられなくなっている状況が、現在の韓国=火病なのでしょう。

敵を知り、己を知れば・・・なのに。

さて、これは彼らが被虐性の意識下に囚われている事を物語ります。つまり彼らは世界中から虐待を受けていると感じ、だから常に必ず相手が悪いと判断するのです。これからすると中国の漢民族も同様で、この世界が間違っているから、今の惨めな自分達が有るとなるのでしょう。そんな考えだから、共に、何処の国でも嫌われる割合が多い。

それは幾度と無く他国の元に虐げられてきた朝鮮半島、幾度と無く過酷な君主の下に強権で縛られ、虐げられてきた漢民族。昔からそうで、今ですら途上国だの中進国と蔑まれる身の上。そこに近親憎悪が入り乱れての、日本憎しなのでは。自分達が一度たりとも成し得なかった世界有数の軍事大国であった時もあり、経済大国だった国、日本。今や戦勝国でもないのに、国連の常任理事国入りしようかの日本。腹が立ちますよね。

これでは持てる国(日本)が何を言おうが実践しようが、彼らは何時までも私達日本人を許す事が出来ないでしょう。もし、その志向する価値観が過去の日本と同じ道ならば。

しかし地球も生物とするなら、今はもう中学校三年くらいでしょう。もはや今までのような大量消費(遊び)の許される時代ではなく、私達も新たな価値観を見出さなくてはならない時期なのです。そんな時に、未だ火病では先が見えません。

今や世界中の人々と協力するべき時代なのに、どうして韓国人や中国人とは段違いの待遇を日本人が受けられるかを考える必要が有るでしょうね。もはや、火病は時代遅れです。
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Re Comments.

『タイトル未入力』 
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2005/12/07(Wed) 01:07:23 | URL | さん #-[ Edit.]
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2005/12/07(Wed) 01:17:58 | URL | さん #-[ Edit.]
『凄いですねえ』 
とっても素晴らしい出来ですが、何か専用のソフトを使っているのでしょうか。ともかく、「お見事!!」てな出来ですね。
2005/12/07(Wed) 11:02:21 | URL | Sankouさん #-[ Edit.]
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